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ポール直筆サイン入りMFMクックブック(結果報告)


先般お知らせしたポールの直筆サイン入りMFMクックブックの抽選に対し、たくさんの方々から御応募をいただきました。ありがとうございます!
この度、厳正かつ公正な抽選の結果、九州在住のAさんに当選が決まり、MFMAJより早速発送をさせて頂きました。おめでとうございます!サイン本を受け取られたAさんからは、以下のような喜びのメッセージを頂いています。
Aさん:「私は35年間ポールのファンです。当選の連絡を頂いた時は仕事中にもかかわらず大声を出してしまいました。ポールのファンになって色んな影響を受けて今の私があります。今回もまた生命について、地球の未来について考えるキッカケをポールからもらいました。ポールに一言「ありがとう」と言いたいです。私と同じ様にポールがキッカケでミートフリーマンデー・ベジタリアンへの関心・共感を抱いてくれる人が世界中に増え続ける事を祈っています。」

なお、今回、残念ながら当選が叶わなかった方々からも、ポールへの熱い思い、ベジについての御感想、MAMAJへの御意見や御声援などなど、たくさんのメッセージを頂きましたので、その一部を以下に紹介させて頂きます。どれもみな素晴らしいメッセージばかりで、すべて掲載したいところですが、スペースの都合上、一部を割愛させて頂くことを御容赦ください。皆さま、本当にありがとうございました!!併せて、英国MFMキャンペーンマネージャー・スザンヌさんからのメッセージおよび今回の質問への回答も掲載しましたので、こちらもご覧ください。

詭弁に聞こえるかもしれませんが、今回、「日本でのベジ普及に一役立てられるのなら」とポールが直々サインしてくれたこのクックブックについて、当選するしないにかかわらず、ポールへの思いを込めて応募したということ自体、もう皆さまお一人お一人がポールにつながったのではないかと思っています。どうか、今後とも引き続きMFMAJをよろしくお願いいたします!All the best!!

追記:今回、MFMAJからの提案に快く応じてくれた英国MFM事務局とポールに対し、この場を借りて心からの感謝を送ります。

 

⦿⦿⦿ MFMキャンペーンマネージャー・スザンヌさんからのメッセージ ⦿⦿⦿

ポールがサインをしてくれたこの「ミートフリーマンデー・クックブック」は、少なくとも週に一日だけ菜食を実践することが地球環境や健康の改善につながる、という事実をより多くの人々に知ってもらうための一助になればと、「ミートフリーマンデー・オールジャパン」に託されたものです。私たちは、日本の皆様が「ミートフリーマンデー」キャンペーンを応援してくださることを願っています。スザンヌ・バーナード
This Meat Free Monday Cookbook, signed by Paul McCartney, was given to Meat Free Monday All Japan to help raise awareness of the positive environmental and health benefits of skipping meat for at least one day each week. We hope that people in Japan will consider supporting the Meat Free Monday campaign. Suzanne Barnard

 

⦿⦿⦿ 質問と回答 ⦿⦿⦿
① ポール・マッカートニー氏が、地球環境保護等を目的に、「週に一日、菜食で過ごそう」という「ミート・フリー・マンデー(Meat Free Monday)」キャンペーンを呼びかけて以来、世界各地の都市や学校などで、ミートフリー・デーを導入する動きが広がっています。日本でも各企業やレストランなどでベジ・メニュー導入の動きが進んでおり、今年4月には内閣府が、政府機関としては初めて職員食堂での週一ベジ・メニュー提供を始めました。さて、マッカートニー氏がこの「ミート・フリー・マンデー」キャンペーンを始めたのはいつでしょうか。答え:(b)2009年

② ポール・マッカートニー氏は、「もしも屠殺場の壁がガラス張りだったら、すべての人はベジタリアンになるだろう」という趣旨のキャンペーン・ビデオにナレーターとして出演しています。このビデオの題名は何でしょうか。答え:(a)Glass Walls

③ ミート・フリー・マンデーのリーフレットによると、「週に1日お肉を避けることは、( )か月間、車を運転しないことと同じくらい温室効果ガス排出量を削減する」とのことです。さて、( )に入る数字はどれでしょう。答え(a)1

④ 2006年、国連の「ある機関」は、「Livestock’s Long Shadow」という報告書を発表し、畜産業が地球温暖化、大気汚染、水質汚濁の主要因となっていると警鐘を鳴らしました。この「ある機関」とはどこでしょうか。答え:(b)国連食糧農業機関(FAO)

⑤ 一部報道では、「ヴィーガン革命をリードする国」として言及されているドイツ。そのドイツ政府の「ある機関」は、今年2月、肉食の環境負荷について警鐘を鳴らすため、「省内のすべての公式行事を菜食にする」と決定しました。この「ある機関」とはどこでしょうか。答え:(a)環境省

 

⦿⦿⦿ 皆様からのメッセージ(一部)⦿⦿⦿
この活動はポールマッカートニーを通じて知りました。今回のプレゼント企画を通じて、色々調べたりするきっかけになり、自然環境保護に対する大切さを痛感しました。今までは良い活動だと感じるだけで実行にはなかなか移せなかったため、今回は意識して取り組まなければいけないなということを強く実感しました。

素晴らしい企画をありがとうございます。このような活動を広げようとすることは凄く大切だと思います。自然を守ることは大切だと分かっていながらどうしても他人事のように思ってしまっているのが今の現状です。なかなか私も継続して実行に移せなかったミート・フリー・マンデーですが、これを機会に徹底していきたいと思います。本当素晴らしいサイトだと思いますので今後もこのような企画を継続して頂きたいと思います。

2017ワンオンワンツアー今回も全部行きました!!今回もPaulからエネルギーを沢山もらいました!!大好きなPaul!!これからも私達に元気と希望を与え続けるライヴをまた届けて下さい!!

ポール一家、そしてヨーコも賛同しているMFMが浸透するよう、僕も週一ベジを実行して、一助になれたらと思います。ファッションも好きで、ステラのファラベラに代表される
コンセプトに強く共感します。MFMを実践し、周りの人にも広めていきたいと思います!!

昔から環境問題に興味があり、ポールも好きなので、是非週1ヴェジーを実行して、環境問題の解決の一助になれたらと思います。

昨年アメリカ公演を観ましたが、もっと観たかったので、再来日は本当に嬉しかったです。初日の武道館で、次の来日を期待できると感じました。

お肉の代用品を使うお肉のメニューではなく、野菜や豆類の素材を生かしたメニューを紹介していただけると嬉しいです。数年前、コンサート会場内のブースで、自分のことを話して(お肉だけ食べない)、スタッフの方から「できることからやればいい」とアドバイスいただきました。お肉を買ったり料理をしたりすることは一切なくなりましたが、他にはあまり変化がありません。サイトやリンダさんのレシピ本などで、より親しんでいきたいと思っています。

今回のポール武道館公演の1階ロビーで、リーフレットを受け取りました。以前から、ミートフリーマンデーは実践していますが(和食を取っていれば、1日肉を食べない日は自然とあります)、フォアグラの製造過程にショックを受けました。

2013年。遂にOut Thereツアーで日本に来る事が分かった時にはなんとかチケットを手に入れ、両親を誘い東京ドームへ行きました。1曲目のEight days a weekのイントロが流れた瞬間、雷に打たれた様な気分で、遠いけれど目の前でビートルズのフロントマンポールマッカートニーが生で演奏しているという現実に感動して涙が出ました。

この世から全ての畜産業が無くなれば、その人達は仕事を失ってしまい生きていく事もとても大変になっていくんじゃないか?そういう事も考えてしまうのです。ですがミートフリーマンデーのような誰もが取り組みやすい習慣であればそういったバランスも均等にとれるようになり、地球環境や動物や人間の住み心地の良い世界に近づけるかもしれないとも思います。

肉を使わないメニューを選択するということは、かなり我慢が必要なことなのかと思っておりましたが、実際にベジタリアンの方のブログなどを読んでみると、必ずしも我慢が必要なことではなく、楽しんで取り組まれている人が多いと知りました。

肉食が環境負荷に繋がっているというのは、実はあまり知られていないような気がします。ポールのような唯一無二の影響力を持った人が提唱するというのは、とても有効なことだと思います。

私もポールマッカートニーさんと同じようにこの美しい惑星、地球に住んでいる一人として他の動物にも行きて欲しいですし、健康や地球を守るためにもこのミートフリーマンデーを支援していきたいです。

最近では2013年の最終日、2014年の武道館に匹敵する公演内容でした。間違いなくこれでしばらく幸せに生活ができると確信ができた最高のコンサートでした。

肉食ダメ!より1日だけでもやってみようよのミートフリーマンデーは大変良い運動と思われます。これからもたくさんの山があるでしょうが頑張ってください。

友人知人に菜食の素晴らしさと有名人も支持している事をアピールすることで社会貢献できればと思っております。

出来る事なら日本でポールの野外liveを見たいです!(何気に新国立競技場のこけら落としを期待しています)

菜食が環境問題の解決に繋がっているとは知りませんでした。ポールの大ファンで、週一ベジを試してみたいので、ぜひよろしくお願いします!!

一つの主義に基づいてベジタリアンを貫いているポールはすごいと思います。ヴィーガン料理がポールのあの活力を生み出しているのでしょうか。

サイトでJALの元CAの方のお話しを読み、感銘を受けました!JALのファーストクラスにはなかなか乗れませんが(笑)、今度飛行機に乗った時にはベジメニューがあるかどうか、
聞いてみたいと思います。

夢にまで見たポールのサインを入手するチャンスを逃す訳にはいきません!ポール本人にサインをもらうのは至難の業で、何度も試みましたが全部アウトです。

オープニングの「ヤァ!ヤァ!ヤァ!」からアンコールの「ハイ!ハイ!ハイ!」まで、全てが最高でした!!

環境問題と繋がっているというのは初めて知りました。この点を実は知らない人も多いかも知れません。簡単に取り組めますし、そこがもっと知られれば、協力してくれる人が増えるかも知れないと思います。そう言えば、ポールも昔から「地球を守ろう」って言ってましたね!

ファンの思いにいつも全力で答えてくれるポールのステージに感動しました。ポールのライブは何度見ても毎回感動し涙がこみ上げてきます。ポールからパワーをもらいます。

1990年からの日本公演はもとより、2002年4月ニューヨーク公演からは海外にもポールを追っかけって、これまで60公演ほど見ています。海外公演でもミート・フリー・マンデイのリーフレットを受け取っていました。

19歳から人生の大半をベジタリアン、ビーガンとして生きてきました。同時に、10代から今日に至るまでビートルズやマッカートニーさんの音楽を心の糧として過ごしてまいりました。私にとっての「菜食」と「音楽」はどちらもとてもカラフルで、人生を豊かに彩ってくれる「たいせつな栄養」なのだと考えています。そういう意味で「ベジクックブック+マッカートニーさん」というコンビネーションはあまりに出来すぎた、あり得ない、素敵すぎる(いくら形容しても足りないです)逸品です。

無駄に動物たち・地球が死んでいくのを看過できません。このクックブックを参考に、家族(高校生・中学生の子がいます)みんなでお肉を週に一日やめること、そして菜食生活について、その意味を考えていきたいと思います。日本にミートフリーマンデーを広める活動をしていただきありがとうございます。これからもがんばってください!!

お野菜もお料理も大好きなので、クックブックのレシピを是非参考にさせて頂きたいと思いました。しかもそれがポールのサイン入りだなんてSaiko!!です(笑)メアリーやステラに関しても掲載して頂ければ、写真好き、ファッション好きな人たちからのアクセス数も増えるかもしれませんね!

完全な菜食主義者ではありませんが、お肉を食べない日は週に何度もあります。これからも、割合を増やしていこうと思っています。皆さんも活動、頑張って下さい

最近料理にはまっているので、お肉を使わない料理にすごく興味があります。これを機に調べてみたら、お肉の代わりになるような食材も色々あるんだなーと発見がたくさんあり、楽しくなりました。

ポールマッカートニーのミートフリーマンデーの活動に賛同しています。今までのお肉を抜くメニュー(例えばサラダだけポテトだけ)からお肉が無くてもメニューとして完成している様な食事を作れる様に一歩進んでみたいと思っています。

「地球温暖化防止」のために自宅でのクーラー使用を控えたり、公共交通機関の利用を心がけたりしてきました。「お肉を食べないことが防止につながる」ことは、ポールのファンでなければ知らないことだったかもしれません。

子供の頃からお肉が苦手で給食が苦痛で苦労しました。ポールの活動を通じてミートフリーが良い事と実感出来て嬉しいです。

私は、2013年ポールさんの来日と同じ頃、ミートフリーについて考えはじめるようになりました。ポールさんのライブ会場では、MFMのスタッフさんとの出会いもありました。今だに完全ミートフリーになるのは難しいですが、意識だけは持ち続けています。

昨年はポールさんとお会いできたことによって、ポールファンの輪が大きく広がりました。
ポールファンファンへのミートフリー化も同時に進めていきます。

二度と見ることはないと思い、すべての公演を見に行きました!ミート・フリー・マンデーはとても素晴らしい取り組みです。私は健康のためにもすでに実践しています!

うちは庭で野菜を作っているので、菜食の日が多いです。料理も大好きなので、クックブックが当たったらぜひ試してみたいと思います。もし当たらなくても、購入したいと思います!!!

ビートルズ来日の時の大フィーバーを今でも覚えています。その後メンバーが来日するたびにコンサートには行ってきましたが、やはりポールのライブは格別です。自分より年上のポールがあれだけ元気なのを見て、私も元気をもらいました。

ベジバーガーを食べてみたいです。

ポール・マッカートニーの公演で何度かパンフレットをいただきまして、「すべての動物に思いやりを」、それが環境問題にもつながっていくという考え方にも非常に共感しております。ポールがいまだにあのような素晴らしいライヴを元気にできるのもベジタリアンフードのおかげでしょうし、ベジタリアンにはなれなくても、月曜日だけミート・フリーという考え方はリーズナブルではないかと思っております。

愛と平和を歌うビートルズ、そういえば、4人全員がベジタリアンになりましたね。次の世紀になったとき、ミートフリーマンデーという活動が「革命」だったと評価されることを信じて、わたしもマンデー、さらにチューズデーと重ねてこの活動を続けていこうと思います。

ポールの素晴らしさに涙が出ました。ミート・フリー・マンデーを全世界のひとが実践すれば、社会は変わると思います。

ポールは人生のHERO!東京だけでなく九州や大阪へも来てほしかったです。九州からだったので武道館だけ参戦したのですが、ブースがどこにあるかわかりませんでした。

1週間に一度肉食を止めて、地球を守ろう❗

Paulのコンサートは何十回と行っていますが、今回は殊のほか、素晴らしかったです。とにかく楽しく、サイコーでした。どれだけの人の人生、思い出や、夢や涙を乗せて彼は懸命に歌うのかと、涙が出ました。PAULの人生、そして、JOHNやGEORGE.LINDAやみんなの思いも乗せて歌う姿に心が本当に打たれました。

主婦への浸透、理解が深まることが鍵かと思います。1つのベジレシピだけの紹介ではなく、食事の献立の組み合わせを提案してはいかがでしょうか。宅配生活クラブ、各生協等、意識の高い主婦が目を通すパンフレット等に献立例を載せ、ベジタリアンのメリット等を継続的に紹介してはいかがでしょうか。

最近、職場(大学)でベジタリアンメニューを食堂に導入する仕事に携わりました。その過程でミートフリーマンデーの存在を知り、ポールのファンでもあったので、動画を見て、活動内容や考え方を知りました。環境問題にも関わっていることや、肉食がどの程度残虐なことなのか等、具体的に知ることができたのも良かったです。

個人的には、ベジタリアン料理はベジタリアンのためのものでなく、すべての人の選択肢としてあるものだと感じています。いまではベジタリアンで非常においしい料理もたくさんありますし、この活動を通して、健康でも美容でも動物愛護でも、さまざまな理由から、食べたい時にベジタリアン料理が気軽に食べられる環境がより整うと良いと思います。

MFMAJサイトについて、すでにベジタリアンになった人のためだけのものでなく、音楽や美味しい料理などを紹介するという方向性を気に入っています。

ミートフリーマンデーのリーフレットを拝読させていただく中で食肉が及ぼす環境などへの影響力を痛感しました。

ポールさんのライブを見ると、涙が止まらないんです。僕はポールさんと一緒に演奏したくてドラムを10歳の時に始めました。一緒に演奏したいというより、ビートルズに入りたい!っていう感じだったかも。応募の動機は、ポールさんと何か繋がれる物が欲しいと思ったからです。ずっとファンですので、ポールさんが生きた証を何か手にして生きていきたいというのが一番の理由でした。ポールのライブを見た人は全員ミートフリーマンデイをやってほしいですね。ポールと同じ空間を共有したんだし。やろうよみんな!って呼びかけたいです。

Meat Free Monday。地球環境と動物虐待に関して考える良い機会です。活動応援します。

こんにちは、ポールの公演、全部行きました。とても素晴らしかったです。いつも会場でベジタリアンのブースを見つけ、パンフをもらって読んでいます。

今回は運良く3公演に参加することができましたが、どのライブも完璧で圧倒されてしまいした。これに応募してる今日現在まで、日常生活でポール(とビートルズ)の歌しか聴けないです。他のアーティストの曲は聴けない。コンサートが物足りなかったわけではなく、それぐらい凄いコンサートでした。。。私はまだ完全にはべジタリアンにはなれませんが、ポールが言っていることなら、もっと勉強して、食べなくてもいいときは食べない選択をできたらいいなと思います。

菜食については、家族の理解が得られない(調理のする上での問題)ため移行出来ません。何かそのような場合の対応もサイト等に掲載していただければと思います。

ポールの音楽との出会いは幼少の頃で、人生の殆どを、ほぼ毎日聴いてきたことになります。高齢にも関わらず相変わらずパワフルなステージを楽しんでいるポールの姿を観て、自分もポジティブに生きたいと思いました。

単に動物愛護だけではなく、それが温暖効果ガスの抑制に繋がるとは全く思いもよりませんでした!今回それが知れたのはポールとミートフリーマンデーオールジャパンさんのおかげだと思います。早速家族や同僚に教えてあげました。もっと多くの人がミートフリーマンデーのことを知り、個人だけでなく学校給食や食育にも取り入れられれば良いですね!

2009年の6月に、Paulがこの活動を提唱してから、月曜日は、私もずっと真面目に続けています。尊敬するPaulの始めたこと、そして地球のために少しでも何かできるなら、と。周りの友達にも勧めています。

むずかしかったです。いろいろ調べて学びました。地球環境保護のため行動することが必要だと思いました。

ポールをずっと応援しています。私が菜食を意識しだしたのは、リンダが亡くなった直後。リンダのベジタリアンクックブックを見かけて以来、できるだけ菜食をこころがけて今日まで生きてきています。

ジェイミーオリバー並みのきれいで美味しそうな写真入りのレシピとがあるともっとみんなが興味を持ってくれて間口が広がるかな?と思います。「カミングスーン」ということなので、レシピ・サイトの完成も楽しみにしています!美味しいベジ・レシピ、SNSでみんなにシェアしたいです。

ポールがきっかけでミートフリーマンデーを知りました。動物達のかわいそうな殺され方を知ったら肉を食べるのがこわくなりました。色々知り環境にも動物にもよいこの運動を応援していきたいと思います。